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メダカも生まれています

メダカも生まれております。
というか、食べられないように生まれた稚魚がおらんかじーっと覗いています。
何匹か見つかり、来年用に別の稚魚用水槽に分けています。
増やしたいのではなく、来年用に数十匹いたらOKなのです。

メダカといっても、野生のものではなく、ヒメダカと、それに数年前に混ぜた、色々メダカ(楊貴妃、白めだか、黒めだか、幹之などなど)で生き残ったやつ。ヒメダカと黒いやつしか残っていない気がしますけどね。

穂竜愛好会弐歳会 平成30年5月20日(日) 赤穂城址武家屋敷公園 

穂竜愛好会、2018年もよろしくお願いいたします。
新年の会費は、弐歳会などの愛好会のイベント会場で直接お支払いもOKです。
口座振込みご希望の方はご連絡いただいたら口座をお伝えいたします。


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ウキクサ用水槽にヒドラ

名誉会長が春先に下さったミジンコウキクサ用の水槽、だいぶウキクサの数も減ってきました。
一時はミジンコが泳ぐこともあったのですが、増えたり減ったり。もう洗い流して水槽をしまおうかとのぞいてみたら、ミジンコがまたいました。そして放射状にのびる手を持ったヒドラも。
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「ヒドラ?」と思ってよく見たらたくさんのヒドラが、浮かんだり水槽にくっついていました。
どこかから来たんだねぇ。
別に稚魚もいないしかまいません。ウキクサ水槽は最後は乾かしておきますね。

穂竜愛好会の第11回全国品評大会は10月14日(土)に開催しました。金魚の飼育は1年ずーっと続きますが、全国品評大会で一区切りです。会員の皆さまお疲れさまでした。今後ともよろしくお願いいたします。

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プラナリア

今日朝は6時ぐらいから雨と雷がひどく、特に6時半ごろ近くに大きな雷が落ちました。我が家は停電にはなりませんでしたが、2時間ぐらい停電のご近所さんもおられました。

さてメダカが入った水槽には、藻が繁茂しただけでなく、アオウキクサが一面に覆われていました。
メダカが見えないのでアオウキクサをどけてみたら、藻に絡まり死んだメダカがいました。
そしてそこには無数のプラナリア達が。ワラワラワラー。
映像は怖かったのでナシです。

8月25日(金)テレビ大阪で金曜報道スペシャル17:15~17:55で金魚の特集が有ります。(穂竜を愉しむ!金と銀と!より)
関西の方限定ですが、もしかしたら穂竜が少し紹介されるかも?との事です。詳細は不明ですが是非見て下さいね。

山と渓谷社より「ときめく金魚図鑑」本日7月22日に出版されました!!!
5月14日(日)に開催された穂竜愛好会 弐歳会の模様も載っているそうです。可愛い穂竜と変わり竜のほか、様々な金魚がきれいな写真で載っています。

今回著者の尾園さんに特別に愛好会用に限定でサインを入れていただけることになりました!
ご予約いただいた方は優先で第2回研究会でお渡しいたしますのでぜひ会員のみなさん研究会で限定本をゲットしてください。
ときめく金魚図鑑
写真をinabouさんのブログからお借りしています。
当ブログで予約取りまとめさせていただきますので、コメント覧に非表示での書き込みまたは horyu.keiji.g☆gmail.com まで☆をアットマークに変換してご連絡ください。


穂竜愛好会の第2回研究会は9月3日に開催しますよ!今年生まれの魚を見せあいます。お気軽にお越しください。会員ではなくても見学大歓迎。

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暑中おみまいもうしあげます

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暑中お見舞い申し上げます。
京都水族館に行ってきました。夏休みの京都水族館は「スプラトゥーン」色に染まっていました。
冒頭の写真は、イワシの群れやエイが泳ぐ大水槽です。

京都水族館ですので、京都の川のコーナーがありました。
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その中でちょっと驚きの、ドイツ鯉。この鱗は京都ではないよね。ドイツだよね。
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川の中とは思えない密度の濃さ。うなぎが太くて観客のみなさんが美味しそうとコメントされていました。
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5月14日(日)に開催された穂竜愛好会 弐歳会の模様も載っているそうです。可愛い穂竜と変わり竜のほか、様々な金魚がきれいな写真で載っています。

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穂竜愛好会の第1回研究会は7月2日(日) 赤穂城址で開催しました。第2回は9月3日に開催しますよ!今年生まれの魚を見せあいます。お気軽にお越しください。会員ではなくても見学大歓迎。

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ヤゴの羽化とガガブタ

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メダカ容器のガガブタが咲いていました。
その近くのオモダカの葉に気がつけば、ヤゴの抜け殻が。近くの柱にもくっついていました。
羽化したようです。
ということはメダカ食われていたのでしょうねぇ。
小型のヤゴのようですので、それほどの数ではなかったかも知れませんが。
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裏の物干し付近にはよく羽黒トンボがフラフラしているのですが、もうちょっとヤゴはふっくらしているので違う種類のようでした。

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メダカの稚魚と卵をよける

金魚の稚魚を淘汰しているこの頃。
生まれた数が多ければ多いほどすべてを成魚まで育てられませんので、残したい稚魚以外は捨てねばなりません。
私が欲しくない魚は他人も欲しくない。変な魚を穂竜と呼ばれたくない。と思っています。
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そんな中皮肉にもメダカの卵と稚魚を見つけては、別の入れ物に入れる地味な作業を毎日しています。
小さなメダカの稚魚が親に食われてしまうと世代が途切れると思い、1匹2匹とすくっていたらいつの間にか100匹を越える稚魚をすくい出していました。
稚魚はいないだろうなぁとのぞくと端っこに影あり。すくいだすとまた泳ぎだす影あり。卵も藻にくっついていたら稚魚の入れ物に。
もうやめようと思うのに、つい覗き込んでしまうのです。
このメダカ稚魚が全匹成長しても困るんだけどなぁ。小学校などにメダカを持っていこうと思います。

穂竜愛好会の第1回研究会は7月2日(日) 赤穂城址であります。今年生まれの魚を見せあいます。お気軽にお越しください。見学大歓迎。

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メダカ容器 年に1度の大掃除

蓮の植え替えとともに、メダカ容器の大掃除をしました。
メダカ容器はシーズン中は水草の上に藻がはびこり、スイレンなどを突っ込んでいるため、ドロや落ち葉、藻や草が腐ったものが沈殿しています。
はびこった藻や水草を全部捨てて、スイレンの植木鉢を取り出すと、スネイルやスネイルの卵がくっついています。
流せるものは洗い流して、植木鉢は念のため1日ぐらい外にだしておきました。
残りはドロとメダカ。
すくいだすものの、黒っぽいメダカはドロにまみれて見えにくく苦労しました。
残りのドロは少しずつすくい出して捨てたのですが、ヤゴも数匹紛れていました。

最後のドロにはヒルも入っているのですべて捨てて、洗って乾燥。
水草も藻がくっついていたので捨てました。さっぱりしてメダカもたくさん泳げそうです。

穂竜愛好会弐歳会は2017年5月14日、10時より赤穂城址で開催します。お気軽にお越しください。見学大歓迎。

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プラナリア

メダカが入っている容器を毎朝見て、稚魚が浮いていないかチェックしています。
浮いていたらすかさずすくって別の稚魚用の入れ物にいれて育てています。
餌も適当にあまったパウダー餌を投入。ミジンコがいたら適当に投入。これで結構稚魚が育ちます。
メダカの稚魚飼育は容易に思えます。

メダカの飼育容器は、ナガバオモダカとガガブタがはいっており、マツモも適当にさらにウィローモスとかベターっとした藻とかいろいろあって、さらに植物の容器には土が入っているのでミジンコもいますがイシビルもけっこうはいっています。水換えはしないので、ヒルもそのままで放置です、最近目をこらして稚魚をみていたらヒルっぽいけど動きが違う生き物を発見。よく見ればプラナリアです。1.5cmぐらいなので小さいです。グレーでねじれた感じです。どこからはいってきたんでしょうか?
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今年新しくといっても、他の容器からうつしたのがガガブタなのでガガブタにくっついていたのでしょうか?
ここ数年、その容器は水も足し水のみですし、それも水道水か汲み置きの水ですので植物経由いがいに浸入が考えられませんが、もしかして、めったにやらない冷凍赤虫かな?
高温になったら死んでしまうらしいので30度ぐらい平気で水温があがりますから真夏にはいなくなると思います。

2016年は穂竜愛好会10周年。会費のお支払いよろしくお願いいたします。会長HPの掲示板のメールマークをクリックして会長にメールを出し振り込む、または会場で直接お支払いもOKです。次回は9月4日(日)、研究会が赤穂城址の近くの公園であります。

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メダカの人

玄関前で金魚の水替えをしていたのですが,一度通り過ぎたはずの自転車のおば様が戻ってこられて「めだかですか?」と声をかけてこられました。「いえ,金魚です。メダカもこっちにいますけど」
変わり竜を見ながら「あら,すごい金魚ね,これ,らんちゅう?」
金魚を知らない人にとっては,高級金魚=ランチュウのようです。
ヒメダカが入った入れ物を見ながら,メダカをべた褒め。「少し要りますか?」と聞くと,「いいかしら,厚かましいけど5匹。」とメダカ所望でした。
適当に5匹ぐらい入れて,マツモも入れておきました。室内で飼われているそうです。
水量が多いと安定しますよぉ。と言っておきました。

2016年は穂竜愛好会10周年。新年になりましたので会費のお支払いよろしくお願いいたします。会長HPの掲示板のメールマークをクリックして会長にメールを出し振り込む、または会場で直接お支払いもOKです

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ミジンコが元気だったりで

ヒーターを入れている水槽は、植物水槽だけですので、金魚は寒いところにいるのですが、その水槽にはミジンコがいます。
ヒルもいるけど、貝もいるけど。
ヒルと貝は見つけ次第除去しているのですが、やはり快適なようで増えているようです。
少しだけミジンコウキクサもいれてあるのですが、まったく増えていません。
屋外のミジンコウキクサが死滅したときようのちょっとした保険のつもりでしtが保険になっていないようです。
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さて、そのミジンコウキクサが入っていた屋外のちょっとした水槽は、他の藻が繁殖してきたので捨てようとおもってみたら、ミジンコが大繁殖していました。ミジンコにいい環境だったようです。
ああ、じゃあ、もうちょっと置いておこうと、金魚の飼育水などで足し水をしておきました。

外は寒くてもミジンコがんばっています。
産卵はまだ2ヶ月ほど先の予定ですが、なんだかミジンコがいるだけで嬉しくなってくるのでした。


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赤穂の地錦魚 穂竜・変わり竜 を飼育する穂竜愛好会の
京滋Gメンバーのブログです。穂竜のほかにもさまざまな金魚を中心にブログに書きます。

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