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千種川を遡るその2

6月4日、会長と一緒に穂竜が生まれた水の源流を遡る撮影に行きました。
千種川は鮎釣りの名所らしいのですが、今年は鮎の魚影が薄いようです。
川を見ていたら鮎を見に来ていたおじさんが「まったく、おらん。あかんわ」と語っておられました。
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上流のほうへ行くと、水が透明になっていきます。魚や!鮎か!アマゴのようでした。
日淡好きにはたまりませんねぇ。
途中、のぼりがたくさんあがっています。「クリンソウ祭」
なんじゃぁ?クリンソウって。ちょうど休憩がてらに散策コースに行ってみました。
山野草好きにはたまりませんねぇ。
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この鮮やかなピンクの大型のサクラソウがクリンソウだそうです。
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多くの観光客が来ておられました。山歩き好きにはぴったり。
朝日新聞でも記事がとりあげられたそうです。
http://www.asahi.com/articles/ASK634VL4K63PIHB00D.html

私はこんな山野草が割りと好きですけど。
天南星(テンナンショウ)の仏炎苞(ぶつえんほう)とかマニアックでええねん。
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穂竜愛好会の第1回研究会は7月2日(日) 赤穂城址であります。今年生まれの魚を見せあいます。お気軽にお越しください。見学大歓迎。

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穂竜のふるさと赤穂の源流は

本日、穂竜のふるさと赤穂の源流、千種川を撮影しに会長と川を遡りました。
その様子は、来年のDVDでええ感じで編集されている予定です。
金魚のふるさとを訪ね、いや、ほぼ自然大好き!ネイチャードライブです。
まず、このあたりの下流からスタート。
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副流なのですが、滔々と流れる千種川の水面に木々と空が写りこみます。
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川は表情を変えていきます。中流域には岩がごろごろ。
数年前佐用町で、大雨による洪水が起こったことにより、護岸の整備が一気に進んだそうです。
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途中、大河ドラマのバックにあった滝で沢蟹やカスミサンショウウオ?(小型のサンショウウオ)を見たり、シマヘビにあってどっきりしたり。生物好きな人にはぴったり。また滝好きにはたまりませんねぇ。
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緑の青水に見えますが、水は透明です。藻が一面透明度の高い水の中に繁殖しているのですが、そこに無数の稚魚が。
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まるでジブリに出そうな雰囲気です。
その近くには、動物の骨も。骨マニアの人にぜひ!
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また、田んぼのホウネンエビ(赤丸)とカブトエビを見たり、カエルを見たりして自然と親しむ1日になりました。
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旅行先で

冬の間に少し旅行に行きました。
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金魚を売っているお店などを探す暇がない旅でした。地上が寒いのでショッピングモールを歩いていたら水族館スペースがありました。まだオープンしていない時間なので、入り口のところで記念写真を撮っただけですが。
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春にまたプチ旅行に行くのですが、今度は暖かい国なので金魚スペースなどがあるかもしれません。

穂竜愛好会は2017年11年目に入りました。まだまだ愛好会は新入会員募集中。お気軽にお問い合わせください。今年の会費の納入お待ちしております。

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琉金5匹事故で殺しました

昨日の産卵のように良い事ばかりは続きません。
本日、物干しの琉金5匹が入った水槽のエアチューブが抜けていて5匹が死んでいました。
土に埋めました。
青が濃い綺麗な魚たちでした。
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洗濯物を家族が干してくれていたのでたぶんそのときに何かの拍子にチューブが抜けたのだと思いますが、高齢なのでたぶん気がついていなかったのでしょう。魚には苦しい思いをさせてしまいました。

今年彼らがたくさん子どもを産んでくれているのでそこから新しく青っぽい琉金が生まれてくることを期待します。

2016年は穂竜愛好会10周年。会費のお支払いよろしくお願いいたします。会長HPの掲示板のメールマークをクリックして会長にメールを出し振り込む、または会場で直接お支払いもOKです。次回は7月3日(日)、研究会が赤穂城址の近くの公園であります。

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めだかの残り

先日の水生植物の植え替えの際に,ボウフラ除けのめだかを容器から取り出し,集めて飼育中です。
ちょうど1年ほど前の加須の水産試験センターの春祭りで買ったワンコインめだか。
1年たって残ったのは,黒(フナ色というか元のメダカ色?),白,楊貴妃のようです。ほか,だるまとミユキがいたと思うのですが彼らは消えました。
2匹ずつ5種,10匹。現在,黒が4,白1,楊貴妃が3ぐらい。ほかに圧倒的にもともといたヒメダカ10以上がおります。
何色が残ってくれてもいいのですが,いろいろな血が入ったほうがいいだろうぐらいと思っているので,少しバリエーションがあったほうが見分けがつきやすくホッとします。
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メダカを泥水の中から仕分けしていたらおじさんが通りかかりました。
おじさんはメダカに興味深そうでした。
やはり,手軽,安い,手入れいらないっていうのに一定の需要があるんだろうなぁ。
同じような飼育で,ボウフラ除けに金魚もおりますよと言ってみたのですが,「奥さんまた今度通りかかる時にお願いします」と,何も持たずに行ってしまわれました。
今度来られたら,ボウフラ除け金魚の出目金を差し上げよう。親は穂竜ですが,出目金です。(写真あとから)


2016年は穂竜愛好会10周年。新年になりましたので会費のお支払いよろしくお願いいたします。会長HPの掲示板のメールマークをクリックして会長にメールを出し振り込む、または会場で直接お支払いもOKです

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赤なしの朱文金っぽく


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ひとがわけわけされたfacebookにのっていた動画からの画像です。赤抜きの朱文金みたいでかっこいい!
すげー!っとおもいました。

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渉成園

今回、ただの京都観光案内ブログです。

先日、七条河原町上る(京都駅からもまーまー近い)、東本願寺の飛地境内渉成園(別名:枳殻邸:きこくてい)に行きました。
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初めて入りました。まあ、たぶん多くの京都の人がそんな感じとちゃうでしょうか?長いこと住んでいますが、私も知らない場所がいっぱいです。
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さて、ここは石川丈山(超有名な庭を造る人)さんが作った名庭園で、みどころと茶室が山盛あります。
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池の周りを回るので、池泉回遊式ですねぇ。
落ち着いたスイレンの葉が良い感じです。
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池には、ハヤと鯉がたくさんいました。
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鯉も、あえて色鯉を入れていないのが良いですねぇ。
昔のお坊さんとか貴族の人もこんな感じで鯉を愛でていたと思います。地味ですが。
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こちらには、かなり歌舞いた建物がありました。ちょうど修理中でしたが「傍花閣」という2階建ての茶室で、階段が丁寧なうろこ状に木の板が重ねてありました。
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また、素敵なたいこ橋。ちょっと古いけど渡れます。
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そして奥にはさらに素敵な、唐破風の橋、回棹廊。渡れます。
平安神宮の庭の橋もいいですが、こっちのほうが空いていて良かったですよ。
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なかなか見所いっぱいの観光名所ですので、金閣寺や清水寺には行ったことがあるあなた!ぜひ散策にどーぞ!
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いよいよ2016年は穂竜愛好会10周年。ますます穂竜愛好会が盛り上がる年になりそうです。

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稚魚用パウダー

加須で購入した初期の稚魚用のパウダー餌、大量に余りました。たかが数百グラムでも稚魚ですからね。そう食べられませんし。
ブラインをメインでやっていましたので、空きに小さじ半分を落とすぐらいではねえ。
余ったえさはもったいないのでめだかにやっていたのですが、よいことがありました。めだかの生存率がものすごく高いのです。
基本的にはめだかは水草が大量に入った蓮やスイレンの容器のボウフラ食べ役ですので、あまり餌を今までやらなかったのですが、今年は毎日パウダーを水にまいてみました。
小さじ1/4ほど落とすと、さーっと水の表面を粉が走るようにいきわたり、大人のめだかから稚魚まで食べるようです。
餌が充分あるので稚魚が食べられないのでしょう。逃げ場のほとんどない容器のめだかもすくすく育って大きくなりました。
真夏の水の蒸発が激しいのでめだかを入れられない蓮のポット。自然のイトメパラダイスです。のぞきこめばゆらゆらしています。そんな場所に限ってミジンコも大量発生。イトメは上手に掬えません。泥の中にすぐに隠れてしまいます。
なかなか餌として成立する量ではありませんが、生き物としてみるのは面白かったです。

9月6日(日)穂竜愛好会第2回研究会があります。日程を合わせて、赤穂におこしください。

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胃カメラがんばった

体を気遣う中高年のアクアメイトのみなさんお元気ですか?大阪勉強会のネタを後回しにして、今日はほぼ1年ぶりに受信した健康診断の胃カメラをがんばった話をば。金魚でてきません!

2013年のがんばった健康診断はこちら
http://horyuk.blog.fc2.com/blog-entry-284.html

昨年のがんばった健康診断はこちら
http://horyuk.blog.fc2.com/blog-entry-564.html


仕事関係での健康診断ですので、2年に1回補助が出る女性系検診を今年もオプションでつけて、大阪勉強会の後はさすがに1本飲んでしまいましたが、4,5日ビールを抜いて体調を整え今年も健診に行ってまいりました。
人生2回目のマンモグラフィもがんばりましたが、これぐらいの痛み大丈夫!マンモグラフィで乳を台にはさんでくださる女性技師さんに「男性もあるんですか?」と聞いたら、男性でもあるそうです。男性の胸を挟まれるの痛そうです。

その後、人生初の胃カメラをやってみました。
充分に説明を受け、「おえーってなりますが5分ぐらいです」「鼻から吸って口から出して」「胃カメラの画像とか見とくと気がまぎれます」とか、いろいろ説明を受けました。
結果を言えば、おえー、おえーっとなって終始涙目になり、のどに現在も違和感があって終わった後しばらく呆然としました。
こみあげるげっぷを我慢できず、げーげーしていたら、看護婦さんがやさしく背中をさすってくださって、別に効果はないんだけど「ああ、これが有名な看護婦さんが優しくしてくれるシーンなんだ」と冷静にわかりました。次回は鼻からのカメラを試すべきか、数千円プラスして麻酔をしてもらうべきか、バリウム&レントゲンに戻すのか。終わった後看護婦さんは「皆さんこんな感じですよ」とフォロー。私の胃の画像はやたら綺麗なピンクのひだで、ホルモンって感じがしました。

毎年強烈に印象が残っているすだれ頭と二重瞼にまつ毛のびっちりの男性の先生は予想通り最後に問診でした。乳がん検査のために今年も胸を何度もなでなでされましたが、3年目ともなると、予想通りなので先生と普通にトークをすることができ「へぇ先生は関東のご出身なんですかぁ?」などとしゃべりながらしつこくなでなでされていました。

待合室では、クロワッサ○という雑誌を読み、夏野菜でダイエットという項目を熟読しましたので、今日はご褒美にビールを2本あけて、夏野菜満載で夕飯を作りました。とにかく今日はがんばった!ということで、自分をほめてあげたい!

写真は先日大阪勉強会で撮らせていただいたお魚さん
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明日は大阪勉強会の話の続きを書きます。

8月2日(日)大阪グループ勉強会がありました。レポートおまたせでした♪
9月6日(日)穂竜愛好会第2回研究会があります。日程を合わせて、赤穂におこしください。

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秋山吉五郎氏

「秋山吉五郎氏」のお名前を鯉のサイトを見ていて発見しました。
「秋山氏」といえば初代が「朱文金」「秋錦」「キャリコ琉金」を,二代目が「江戸錦」「京錦」を作出したというのはどこかで読んだことがあり,お名前をきけば朱文金の浅黄色が出てくるのですが,読んでいたサイトは鯉。それも錦鯉の国際化について検索しているときにお名前が出てきました。
錦鯉の品評会などのサイトをみていると,頻繁に海外の方々のお名前が出てきますよね。入賞魚に海外の方も多い。
最近は海外に力をいれておられるのかなぁと思ったら,明治の時代から錦鯉は輸出されていたんですねぇ。

「1904年(明治37年)にドイツの研究者から40尾のアイシュグルデン種の鯉が日本人水産研究者に長野県などでの食用鯉の改良などに用いるために贈られました。この40尾のうちの2尾が東京都深川在住の秋山吉五郎という人物の手に渡り、浅黄と交配によって1906年(明治39年)新種であるドイツ浅黄が生み出された。ドイツ鯉の特徴は鱗の形質を伝える強い遺伝力があり交配などで作り出された品種すべてに在来種の鯉と比べてその特徴を伝え、品種としての固定化も早くできるという利点があった。また、体形も在来種より大きく、成長速度も速いなどの特徴を錦鯉にも受け継ぐなど新品種の開発にとってドイツ種の存在はなくてはならないものとなった。」引用させていただきましたのは錦鯉NAVIの鯉の国際化の頁です。

穂竜も独特の金魚の品種だとは思うのですが,鯉の色合いの多彩さはやっぱり素晴らしいなぁと思います。
鯉に今まで興味があまりなかったので,秋山氏のお名前を読み飛ばしておりました。

穂竜の鱗も鯉のようなきらきらした光る金鱗,銀鱗になったらすごいなぁなんて楽しく妄想しています。


金魚ブログ参加しています。お帰りの際,下の「金魚」と書かれたボタンぽちっと押していただくと嬉しいです。穂竜愛好会、平成26年度品評大会は平成26年10月19日(日)、兵庫県赤穂市 赤穂城址公園で盛会のうちに終わりました。穂竜愛好会は、会員募集中!「穂竜」に興味を持っていただいた方,穂竜愛好会をよろしくお願いいたします。
別窓で開きます。

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赤穂の地錦魚 穂竜・変わり竜 を飼育する穂竜愛好会の
京滋Gメンバーのブログです。穂竜のほかにもさまざまな金魚を中心にブログに書きます。

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